湘南の藤沢・辻堂から都内に25年も通勤する移住者が紹介する必ず電車に座る方法

湘南から都内へ通勤する湘南に移住する
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湘南が好きで移住するも新築は理想から遠く非公開物件の古家付きの土地を購入、リノベした「憧れの湘南移住 & 湘南ライフ」実践ブログのジョウです。

湘南から都内へ通勤時に必ず座る方法

私が都内から湘南に移住して約25年が経ちました。それはつまり都内へ通勤している期間が20年ということです。

結果として、無遅刻、無欠席を続けているのも都内通勤が意外と楽だからです。私は都内の会社(オフィス)に片道70分、一日で往復2時間半(150分)ほどをかけて通勤します。

平日の毎朝、毎晩、湘南エリア(藤沢駅・辻堂駅)から都内に通勤するシガナイ普通のサラリーマンです。

とは言え、実質的に電車に乗っている時間は片道で約45分程度です。(自宅から最寄り駅まで徒歩15分、都内の最寄り駅から会社まで徒歩10分程で計25分)

つまり、通勤は、合計70分(1時間10分)ほどです。

今日のブログは、日々の往復の通勤時のちょっとした工夫で電車に座る事ができる方法や楽々とストレスなく快適に過ごす通勤事情、体験談を書こうと思います。

このページのポイントは!

おすすめは?

  • 湘南(鎌倉・藤沢・辻堂・茅ケ崎)に移住を悩んでいる
  • 湘南に移住はしたいけど都内に通勤ができるか心配している
  • 湘南から都内への通勤事情や本当の事について知りたい
  • JR東海道線の特急「湘南」について知りたい。停車駅や乗り方は?

今日の結論はこれ!

湘南(藤沢、辻堂、茅ケ崎、鎌倉)から都内へ通勤は意外と余裕!ストレスなく逆に快適

湘南から都内へ通勤事情

私は20代後半までは、もともとは都内に住んでいました。

ですが、30歳位(今から約25年程前)に湘南エリアに移住をしました。

湘南移住はサーフィンが目的で都内から移住

湘南には土日に思う存分「サーフィン」を楽しみたい、という理由から湘南の藤沢市(藤沢駅、辻堂駅あたり)に移住しました。

この辺り事情は別のページで書きました。参考にしてください。

湘南・藤沢駅から上り(東京)方面の通勤事情は?

では、まずは平日の湘南から都内への通勤事情について詳しく書きます。

私はJR線を利用しています。JR東海道線(湘南新宿ラインふくむ)の通勤事情について書きます。

ちなみに、JR東海道線は、湘南(茅ケ崎、辻堂、藤沢、大船、鎌倉)地域から都内(横浜、川崎、品川、東京、新宿、池袋)方面の通勤時間帯(朝7時半、8時から9時くらい)はそれなりに混みます。

他の都内へ向かう一般的な私鉄(小田急線、京王線、西武線、京急線、相鉄線等)と変わらず通勤ラッシュがあります。

一般的な朝夕の通勤、通学時間帯はかなり混みます。ただし、ゲキ込みの時間はわずかです。どの程度の込み具合かというと、時間帯や駅の場所、区間によります。

例えば、JR東海道線の藤沢駅の上りのピーク時(7時半から8時過ぎ、8時半くらいまで)では入り口のドア付近から車両の内側(中側)に進めず、つり革を持てない、既に全てが埋まっている状態です

乗り降りする通勤通学の利用者が多く、つり革付近にもたどり着けないという具合です。

ですが、車両の乗る場所や位置、駅ににもより、意外と空いている車両もあったりします。ちょっとした工夫で快適に過ごせる事も可能です。

ちなみにJR東海道線は長めで全15両あります。15両の車両の真ん中程の6両目から9両目あたりはかなり混みます。(4,5両目はグリーン車があり、乗車券以外にグリーン車費用が必要です)

上り(東京方面行き)の電車では、東京方面に向かって先頭車両が15号車。次に14号車、最終の一番後ろが1号車となります。

JR東海道線と他の電車と違いは?

一般的な私鉄やJR各線と違いJRの東海道線は車両が15両と長いです。しかし、通勤、通学時間帯は混みます

おまけに、東海道線の中程にグリーン車が4,5号車に2両あります。その前後が一番、混みます。激込みです。6号車、7号車あたりはヒドイ込み具合です。

JR東日本の東海道線の特徴

JR東日本の東海道線の特徴ですが、各駅と駅と間隔、走行時間が長いです。

例えば、茅ケ崎駅から辻堂駅まで5分ほど、辻堂駅から藤沢駅までも5分程。更に藤沢駅から大船駅までも5分程という感じです。

ですが、戸塚駅から横浜駅は10分、横浜駅から川崎駅、川崎駅から品川駅も10分です。

都内のJR山手線や私鉄(京王、小田急、西武線等)、地下鉄は次の駅の間隔がおよそ、2分、3分程度です。

それに比べると、JR東海道線の次駅の平均時間はかなり長い事が特徴です。

藤沢市の境川の桜
藤沢市の境川の桜

通勤電車の込み具合は?

一つ一つの駅の間隔が長いのでゲキ込みの車両にいると、イワユル、缶詰め状態が長いわけです。

これは大きなストレスを感じます。1度なら我慢が出来ても、平日の通勤時の毎日は無理です。狂いそうなほど、嫌です。

更に言えば、年間で梅雨時期(6月から7月中旬頃)から夏(9月初旬)にかけては、電車内は蒸し風呂状態です。

そして最悪なのは雨の日も大変です。エアコンは効いていますが電車内は熱気を帯びていて熱く感じます。蒸し風呂状態です。

駅に着くまでドアが開かないのでムシムシが長いです。

また、平日の週の曜日で言えば月曜日は比較的の混む曜日だと思います

季節で言うと、やはり4月、5月のGW位までは学生が多い気がします。最初はみな真面目に学校に行くのでしょうか。

1学期が終わり夏休み明けの9月中旬頃までは毎年、混んでいます。学生が多いからだと思います。

それでも湘南に移住したいと思ったら

とは言え、このような湘南に移住したいと思ったら湘南で成功する「家探し」は世に出ていない「非公開物件」を探す事です。

手間をかけずに効率的に早く、多くの物件情報を集める事ができるかが重要です。

ぜひ、参考にご確認ください。

朝の通勤のピークは?

湘南の通勤時のラッシュ、ピークは平日の一般的な都内の通勤、通学より少し早いかもしれません。

時間で言うと、7時から8時台、9時ごろまでがピーク時間です。通勤する以外に学生がとにかく多く感じます。

学生は何故か友人同士で固まって電車に乗るので何とかして欲しいです。もっと、ばらけて乗って欲しいです。

月曜日、雨の日。夏休み期間(7月後半から8月末)

平日の曜日の違いとしては、月曜日の朝は一番混むように思います。理由はわかりませんが会社の朝会や会議が月曜日の午前中に集中している可能性は高いです。

学校も月曜日は1限からあるのかもしれません。

最も最悪なのは雨の日の月曜日は混みます。ですので、月曜日は、よく電車が遅れる(遅延する)ことも多いです。

傘がドアに挟まったり、乗り降りで人が多いなどの理由だと思います。無理な乗降は危険ですので、やめて欲しいです。

結果として、まとめると通勤、通学時間帯で例えば4月、5月頃の月曜日の雨の日は特に注意が必要です。

必ずと言っていいほど、途中駅で止まり、ノロノロ運転で遅れる事が多いです。5分や10分の遅延は当たり前です。

どのあたりまで混む?

JR東海道線の混む地域、場所、駅としては戸塚駅から横浜駅がピークだと思います。

実際にJR東海道線の戸塚駅から次の横浜駅までの10分間が最悪で地獄のように長く思います。

ですが、横浜駅では多くの人が乗り換えで降りますが、また更に横浜駅から乗車する人も多いです。プラマイゼロという感じです。ちょっと増えるかもしれませんが。

平日の時間帯のラッシュのピークは続き川崎駅も同じです。ですので、結果として戸塚駅から品川駅までがピークとして、ずっと混んでいる状態です。

座れる可能性はある?

とは言え、JR東海道線(湘南新宿ライン)の通勤事情として座れる方法や可能性は十分あります。

理由は藤沢駅も大船駅、横浜駅も降りる人がそれなりに多いからです。3分の2程くらいは入れ替えるくらい乗り降りしているかもしれません。

ですので、藤沢駅も、横浜駅も、そのタイミングで座席が空くことも多いので、結果として座れる可能性はあります。

その時はラッキーだったという程度で、確実性はないです。

ずっと立ち続ける覚悟は必要です。とは言え学生さんの制服でどこの駅に降りるかある程度、分かる事もできます。

JR東海道線の通勤事情として最悪なことは、ドア付近から中側(内側)に進むこともできない場合です。吊革の数も限りがあるので、掴まる場所もないです。

つまり、両手を挙げた状態で、そのまま、次の駅まで5分から10分を我慢する必要があります。(ラッシュ時は私はリュックを前に持ち必ず手を挙げて乗ります。トラブル対策ですが重要です

私はリュックを前に抱え込むタイプです。つり革に掴まれないときはずっと万歳をしている状態です。せめて、つり革につかまり、棚にバックを置くことができればラッキーです。

本を読んだり、スマホを触れたりするのですが、何もできない場合は、苦痛でしかないです。それもお互い様ですが、知らない人と背中や肩がぶつかった状態です。

下り(帰り)方面の通勤事情は?

都内(東京駅、新宿駅、渋谷駅、品川駅あたり)から湘南エリア(藤沢駅、辻堂駅、茅ケ崎駅、鎌倉駅方面)の場合帰りの時間帯も同じですが、かなり混みます。

ですが、上野駅から東京駅までは空いています。私はあえて、少し遠回りですが、上野駅に行き座って帰る事を実践しています

ラッシュは、東京駅から、ずっと続き、横浜駅、戸塚駅くらいまでは、かなりの込み具合です。

時間帯で違いは?

時間帯としては、東京駅を出発する時間帯が17時頃までなら、まだ座れる可能性もあります。座れなくても、つり革に掴まることはできます。

読書やスマホをいじれることが可能です。17時半ごろから20時頃までは東京駅でも難しいです。東京駅で電車が来るのを並んでいる状態で一つのドアから3列で10名から15名、20名はいるかもしれません。

新橋駅、品川駅からは、ほぼ、内側(中側)にたどり着くことができません。ドア付近でギューギューのまま次の駅まで5分から10分はその状態です。

池袋駅、新宿駅からの湘南新宿ラインも同様です。渋谷駅や恵比寿駅、大崎駅からは、ほぼ中にたどり着くことができません。

かなりの込み具合を覚悟して乗るしかありません。

東海道線と湘南新宿ラインにはグリーン車

嬉しい事に、JR東海道線には、もちろん有料ですが「グリーン車」があります。

時間帯や駅の乗る場所により、グリーン車でさえも座ることができない場合もあり注意も必要ですが。

上り(東京行き方面)の場合は、藤沢駅でさえも座ることができない場合もあります。

下り(熱海行き方面)の場合は、東京駅か新宿駅であれば確実です。

それ以降の、新橋駅や品川駅、渋谷駅や恵比寿駅ではグリーン車に座ることができないこともあります。

時間帯によります。

もし、下りのグリーン車に座ることができれば、ビールを予め買っておいて一杯飲むこともできます。

仕事が残りがあれば、パソコンを広げて業務をすることもできます。

座る秘訣は特急「湘南」号で楽々通勤すること

JR東海道線には、2021年春から新型の特急「湘南」という新しい最新型の特急の車両があります。特急の別料金が必要ですが、便利な各サービスを利用する事ができます。

通勤事情として、湘南から都内へ日々の通勤の際にかなり大きな出来事です。

金額はグリーン車と同じか、少し休め程度ですが。

大きな違いは事前にスマホのアプリを利用して席の予約、決済ができます。

これが素晴らしい!です。

確実に好みの席を指定できる(そのアプリで好きな車両や座席位置も選ぶ)からます。

必ず決まった車両の決まった座席に座れることができます。

特急「湘南」は安心で快適でグリーン車とは違います。

グリーン車の場合、グリーン料金を払って乗った場合でも席がなく座れないという事があります。

お金は返ってきません。立ちの場合でもグリーン車に一歩で入れば費用が掛かるからです。

特急「湘南」と東海道線のグリーン車との違い

更にグリーン車との違い停まる駅の違いもあります。特急「湘南」は横浜駅や川崎駅にも止まりません

上りは、藤沢駅を発車すると、次の停車駅は品川駅か渋谷駅につきます。快適です。(一部大船駅に停まる電車もあります)

特急「湘南」の各座席にはUSBの電源ケーブルの差し込み口もあり快適な電車です。車内でパソコンを広げ仕事ができます。グリーン車にはこの機能はありません。

湘南・藤沢・鎌倉に移住する方は、この通勤電車を利用することをお勧めします。全くストレスもなく、よっぽど、都内のJRや私鉄、地下鉄のラッシュの電車より快適です。

精神的にも体力的にも良い状態で、会社、都会に通うことができることは間違いないです。そのメリットの費用対効果は高いです。

特急「湘南」の本数は?

2022年4月時点ですが、特急「湘南」の本数は次の通りです。最新情報はJR各駅やwebサイト等でご確認ください。

上り方面は、合計10本(内訳は品川、東京方面:7本、渋谷、新宿方面:3本)下り方面は、合計11本(内訳は、東京駅発:9本、新宿駅発:3本)

です。始発駅は、下りは、東京駅や新宿駅、上りは小田原駅、平塚駅です。

そして途中の停車駅は、小田原駅、国府津駅、二宮駅、平塚駅、茅ヶ崎駅、辻堂駅、藤沢駅、大船駅、品川駅、新橋駅、東京駅、渋谷駅、新宿駅です。

以前の「湘南ライナー」から比べると停車駅は多少は多くなりました。

特急「湘南」の料金は?

特急「湘南」に乗車するには、乗車券の他に「特急券」が必要です。もちろん、乗車券は普通車への乗車するためのものです。

駅の切符売り場で購入する切符の他、定期券、Suica(スイカ)などでも乗車券として利用することができます。

特急「湘南」の特急料金は駅の距離(キロ)で違います。湘南ライナーのように一律ではなくなりました

50kmまでが760円、100kmまでが1,020円ですので50km未満である東京~大船間や品川~辻堂間は760円になります。

更に東京から藤沢駅以降、もしくは、品川駅~平塚駅以降は50kmを超えるので1,020円になります。

更に新宿・渋谷から発着する列車は、すべて最初の停車駅までの距離が50kmを超えます。

ですので、全ての区間の特急の料金は1,020円になります。

参考ですが、特急「湘南」の特急料金・東京~大船:760円、

東京~藤沢以降:1,020円、品川~辻堂:760円、

品川~平塚以降:1,020円、新宿~藤沢以降:1,020円、

渋谷~藤沢以降:1,020円となります。

特急「湘南」の乗り方は?

特急「湘南」には、どうやって乗るのでしょうか?

また「特急券」のチケットはどうやって買うのでしょうか?

初めての人のために特急「湘南」の一般的な乗り方を簡単に説明します。

特急「湘南」には「乗車券」と「特急券」の2つが必要

まず「乗車券」は駅の外、入口にある券売機で購入する通常の切符や通勤・通学用の定期券等になります。

乗車券はもちろんスイカ(Suica)のカードやスマートフォンのアプリのSuica(スイカ)でも問題ありません。

特急券の買い方は

次に「特急券」はJR各駅にある「みどりの窓口」や改札外やホーム内(特定の駅)にある「指定席券売機」で購入することができます。

つまり特急「湘南」の特急券の購入方法は次の3つとなります

  1. 事前購入(駅の券売機で購入)
  2. 列車内購入(列車に乗り駅員さんから購入)
  3. アプリで事前に購入(チケットレス

おススメは「3」のアプリで購入です。

アプリ購入は2021年からは「えきねっと」のWEBページやスマートフォンのアプリでも利用できるようになりました。これが便利です。

おススメします!多少ですが安かったです(以前は)。

そして乗る号車や席も自分で選ぶことができます。

「みどりの窓口」では、窓口の担当者に口頭で確認できたり、質問ができるので初めてでよく分からない人にオススメです。

その際は「特急券」と一緒に「乗車券」も合わせて購入することが可能です。

「えきねっと」アプリが便利

通勤、通学で特急「湘南」をよく利用するならスマートフォンの「アプリ」をインストール

セットアップしておくことをオススメします。

アプリなら駅に行かず、自分の都合が良い日程、時間で、すぐに予約が可能なので便利です。

他に便利な機能としては「アプリ」ではグリーン車や座席の指定、選択も可能です。

「えきねっと」で購入するとチケットレス割引で100円引き(以前の話しです)にもなります。

「クレジットカード」をあらかじめ登録しておく必要がありますが「特急券」を簡単に購入することができます。

極端な例として、発車の1分前でも購入ができます。これは便利です。

湘南から通勤は始発電車を利用する方法

とは言え、特急電車は乗車券の他に「特急券」の追加料金が必要です。

会社から通常の乗車券の定期料金しか支給されていない、自分の小遣いでは難しい

という人におススメの方法はやはり「始発」の電車を利用しましょう。

現時点で、JR東海道線の上りは次の通りです。

辻堂駅 | 平塚駅 | 二宮駅 | 国府津駅 | 小田原駅

です。

懐かしの「湘南ライナー」や「通勤快速」の電車は、既に2021年に廃止がされ東京駅始発は普通の「快速」のみとなりました。

そして「快速」は川崎駅も横浜駅もしっかりと停まります。

そもそもJR東海道線は、東京駅が始発でなくなり、今は東京駅から北方面の宇都宮線と乗り入れをしたことにより、東京駅始発、自体が少なくなりました。

逆に上り方面(湘南地域から、東京、新宿方面)への電車も変わりました。

藤沢駅にもあった始発の電車がなくなったりとここ、数年で大きく変わりました。

JR東海道線の始発駅に利用方法ついては別のページで書きたいと思います。

それでも湘南に移住したいと思ったら

湘南に移住後に私も新築戸建てを当初は検討しましたが。止めました。理由は別のページ書きましたがリスクを感じました。ですので、結果として土地(中古戸建てが無料でつい来る)を中心に探し始めました。

そしたら結構、良い物件がゴロゴロしている事に気が付きました。湘南に移住するなら中古戸建てがお勧めです。

本気で湘南に移住したいなら、新築戸建てより中古戸建てをリノベーションする事です。探し方は非公開物件をゲットする事です。詳しくはこちらです。

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「湘南から都内へ通勤事情」のまとめ

今日は湘南から都内への通勤事情について書きましたが、いかがでしたでしょうか?

湘南・藤沢に移住にして20年、いま思うことは、移住したあと、毎日の行き返りの電車を少し工夫して利用していたことでかなりのストレス軽減にもなりました

健康的にも体力的にも良いことが多かったと思います。その温存した体力を週末のサーフィンやランニング、散歩に全力で使うことができました。

土日に遊んで、頭や体をリセットをして気持ちにもかなり余裕ができましたまた次の平日からも頑張ろう!と思える、良い循環があったように思います。

もし湘南に移住したいと思ったら

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